埼玉県 賃貸マンション・アパートの空室対策-入居率がUPするリフォーム工務店 リメイクスタジオ
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大工のさとさんの歓迎会を大宮でおこないました。

2014年1月31日

先日、リメイクスタジオに新しく入った社員の大工さんの歓迎会をおこないました!
いつも行ってるろばた焼きのお店に入れず、串揚げ屋さんに行きましたが…
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右奥がうちの専務取締役兼現場監督である、通称『おうじ』
リフォームのデザインの発想は熱帯魚のアロワナを見てると浮かぶと豪語していました。
ほんとでしょうか?。。。
右手前が今回の主役である『大工のさとさん』
青森出身のため、若干なまりで何言ってるかわからない時もありますが
普通の大工さんが5日かかる仕事を3日で終わらせることが出来るほどの
スピード力を持ち合わせています。
現場での臨機応変さと考え方の柔軟さは若いより優れています!
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左奥は、面倒くさいが口癖の天才営業マンの菅原くん
女子の間では『菅原せんせい』と呼ばれています。
なぜかというと、先生よりも敬語がうまい!からです。
一度あの流暢な敬語を聞いたら、先生と呼びたくなりますよ。
手前は、マイペースな若き多能工職人の石毛くん
若干23歳にして
ハウスクリーニング、クロス張替え、小修繕工事、塗装工事も出来ます!
現在は大工工事も勉強中!
しかも自称イケメン??
いやいや。ほんとにイケメンです。
随時、彼女募集中!!   お問い合わせは『リメイクスタジオ』まで。(笑)
この日は残念ながら、弊社の美人事務員さんは参加出来ず。。。
一度会ったら忘れられないくらいの美しさ!
うちに来るお客様は、実は事務員さん目当てなんじゃないかと思う程の人気です。
大工の佐藤さんには今後、若い職人さんの育成に務めてもらいます。
日本の伝統技術を若い世代へ引き継いでいって、若い職人さん達には素晴らしい日本の技術を誇りを持って学んでもらいたいなと思います(^-^)
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近々始まる川口市の分譲マンションの現場です。
こちらのお客様は投資用でこの物件を購入されました。
先日、大改造!劇的ビフォーアフターの番組を見ました。
初の海外のフランスでのリフォームでした。
40平米のアパルトマン(アパート)
築150年      5階建て
エレベーターなしの螺旋階段
キッチンになぜかお風呂があり
螺旋階段は真ん中がへこんでいて
窓枠もボロボロ…
ひどい状態のお部屋でした。
日本から職人を引き連れて、現地の職人さんと協力しながら作業に取り組んでいました。
日本と海外だと道具の仕様も違うみたいで、カンナを削る際、日本ではカンナを手前に引いて削るのですがフランスパリではカンナは押して削るそうです。
ノコギリも同様、日本では引いた時に切れるようになっていますが、パリでは押して切るみたいです。
木材も70ミリまっ角で頼んだのに、寸法を図ると70ミリ未満の物があるなど
日本では考えられないなと思いところがちょこちょこ見受けられました^_^;
日本人は器用だとよく言われますが、この番組を見てて「うん。本当だ。」と素直に思いました。

その番組を大工の佐藤さんも観てたみたいで、やっぱり日本の技術は素晴らしいと思ったと話していました!

たしかに職人の世界は3Kと呼ばれ、
キツイ
汚い
危険
がつきものです。
私もこの業界に入って6年近く経ちますが、確かに汚れるし体力的にキツイし、怪我もあります。
だけど、みんなで協力して現場が完成した時の達成感やお客様が喜んでくれた時の満足感はやみつきになりますよ!
次はもっとこうゆうふうにしよう!とか、良い物を作りたい!と毎回思います。
アイデアに終わりはなく無限です(*^^*)
本当に好きこそ物の上手なれ
この言葉がピッタリです!
これからどんどん若き未来の職人さんの育成に取り組んでいく予定です。
リメイクスタジオの仕事がしたい!と職人さんに言われるような
またリメイクスタジオにお願いしたい!とお客様に言われるような
そんな会社にしていきたいですね。
最後に、いつもリメイクスタジオのハウスクリーニングを担当して頂いてる外注さんです。
お名前は服部さん。
とても穏やかで温厚な職人さんです。
恥ずかしいからと、後ろ姿しか撮らせてもらえませんでしたが
現場でお会いすることがありましたら、よろしくお願い致します。
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いつももくもくと作業をされています。
ありがとうございます。

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